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03-35396368

★動植物生態系観察と古代アンデス文明の歴史遺産を訪ねる★
中米の楽園 コスタリカとペル−歴史紀行12日間
(トルトゥゲーロ・サラピキ・アレナル・モンテベルデ・サンホセ・リマ・マチュピチュ村・クスコ)
PERU_COS003


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  • 絶景!空中都市マチュピチュ遺跡とワイナピチュ峰
  • マチュピチュ遺跡と背後にそびえるマチュピチュ山(ワイナピチュ峰より)
  • 漫画家・手塚治虫氏の代表作「火の鳥」のモデルにもなった神の鳥/ケツァール
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/アカメキノボリガエル
  • 身体は玉虫色に輝き「飛ぶ宝石」の異名をもつ/ハチドリ
  • 「世界で最も美しいトカゲ」と形容される/グリーンバシリスク
  • トルトゥゲーロ/カリブ海沿岸北部に広がる未開のジャングル地帯
  • カリブ海沿いの運河をボートクルーズで楽しむ/トルトゥゲーロ
  • 朝焼けの風景/トルトゥゲーロ
  • アレナル火山の地熱であたり一帯が巨大な天然温泉を形成/タバコンリゾート
  • 天然の温泉水が滝となって流れ落ちる/タバコンリゾート(アレナル)
  • タバコンリゾートのレストランから見た風景
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/トゥーカン(オオハシ)
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/ノドジロオマキザル
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/ハナグマ
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/
  • コスタリカのジャングルに生息する動物/リスザル
  • 漫画家・手塚治虫氏の代表作「火の鳥」のモデルにもなった神の鳥/ケツァール
  • ワイナピチュ峰の頂上を目指す人たちの背後に広がる絶景
  • インカ橋/絶壁に積上げた石壁に掛かる丸太橋でマチュピチュへの秘密の入り口といわれる
  • 谷あいをウルバンバ川が流れている「聖なる谷の風景」
  • オリャンタイタンボ遺跡/迫力ある六枚屏風岩
  • チンチェーロ村(標高3800m)/白壁の教会から十字架越しに広場を見た風景
  • クスコの中心「アルマス広場」
  • アルマス広場/「カテドラル(大聖堂)」と「ラ・コンパーニャ・デ・ヘスス教会」
  • サクサイワマン遺跡/パズルのピースのように組み合わされた巨大な巨石の壁
  • タンボマチャイ遺跡/インカ王の沐浴場との説があり今も聖なる泉が湧き出てている
  • プカプカラ遺跡/タンボマチャイ遺跡の正面にありクスコへの検問所跡ともいわれる
  • ケンコー遺跡/巨大な一枚岩を削って作られた「インカ時代の祭祀場」と考えられている
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ツアーポイント

  • 中米の楽園コスタリカと歴史遺産の宝庫ペルーを一度の旅行で満喫する12日間コースです。
  • コスタリカ滞在では

  • ★人気の4大観光地(トルトゥゲーロ・サラピキ・アレナル・モンテベルデ)に宿泊します。
  • 「トルトゥゲーロ国立公園」はカリブ海沿岸北部に広がる未開のジャングルの中にあるため、運河に沿ってボートで入ります。「ウミガメのいる場所」という意味のトルトゥゲーロでは、ウミガメに関する資料館をご覧頂くほか、ジャングルクルーズをお楽しみいただきます。ガイドの案内でジャングルに棲息するホエザルやクモザル、様々な水鳥やバシリスク、ワニ、カメなどご覧頂くチャンスもあります。(なお、アオウミガメの産卵期は7月初旬〜10月中旬まで、ふ化期は8月後半〜12月中旬頃です。60日前に産み落とされた卵から子ガメのふ化が見られるチャンスがあります。)
  • 「サラピキ」では、私営自然保護区とホテル敷地内と合計2回動物観察ツアーをお楽しみいただきます。野鳥観察(約500種類の野鳥生息)のほか、珍しい小動物(カラフルな蛙や小さなシロヘラコウモリなど)も観察できるチャンスがあります。
  • 「アレナル火山国立公園」では火山の地熱で温められた自然の大温泉プールへご案内します。「タバコン温泉リゾート」と呼ばれ、リゾート気分でお楽しみください。
    4日目のフリータイムでは、「キャノピー(ワイヤーに滑車をかけて滑るスリル満天のアトラクション)」や「スカイウォーク」など、オプショナルツアーもご用意しております。
  • 熱帯雲霧林と呼ばれる独特の生態系をもつ「モンテベルテ自然保護区」では、熱帯雲霧林のジャングルの中をガイドの案内のもと、地上の生態系を観察いただきます。ここでは動植物の観察だけではなく、マイナスイオンたっぷりの森林浴も是非お楽しみください。
  • ペルー滞在では

  • ★聖なる谷では、ピサック遺跡とオリャンタイタンボ遺跡&アワナカンチャも訪問します。
    ★クスコでは、旧市街と近郊遺跡観光を「日本語ガイド」がご案内します。
    ★マチュピチュ遺跡観光は、ご予算に応じて「日本語ガイド」「英語ガイド」が選択可能です。
  • <オプショナルツアー>
    ワイナピチュ登山またはマチュピチュ山登山をご希望の場合は、「登山チャレンジプラン」を事前予約で別途お申込みください(ガイドは同行いたしません)。
料金表はこちら
■スケジュール
1 ■成田発⇒<アメリカ乗り継ぎ>⇒サンホセ着
午前〜夕刻:成田発、<アメリカ乗り継ぎ>サンホセへ
夜:着後、現地係員がお出迎えしホテルへご案内します。(ドライバーのみ)
(ホテル着後に、日本語係員が翌日からのご旅行日程に関してのご説明をおこないます)
【サンホセ泊】/食事:朝×昼×夕×
2 ■サンホセ⇒(車・ボート)トルトゥゲーロ
早朝:車とボートを乗り継いでトルトゥゲーロへ(約7時間)
途中、カリブ海沿いの運河をボートクルーズしながら移動します。
午後:トルトゥゲーロ国立公園に到着後、ロッジのレストランにて昼食
昼食後、フリータイム(ロッジ周辺散策をお楽しみください)
アオウミガメの産卵ツアー/現地申込みでお一人様US$35(※観察シーズンは7月−10月初めまで)
【トルトゥゲーロ泊】/食事:朝○昼○夕○
3 ■トルトゥゲーロ⇒(ボート・車)サラピキ
早朝:トルトゥゲーロ国立公園ボートツアー
各種野鳥や野生動物を探しながら、運河に沿ったボートクルーズをお楽しみいただきます。
午前:ホテルにて朝食後、ボート・車を乗り継いでサラピキへ(約4時間)
途中、休憩所のレストランにて昼食(昼食後、車両を乗り換えてサラピキへ)
午後:サラピキの私営自然保護区にて動物観察ツアー
★主に見られる動物★ナマケモノ、シロヘラコウモリ、サンショクキムネオオハシ、クリハシオオハシ、ムナフチュウハシ、各種フウキンチョウ、アカメアマガエル、イチゴヤドクガエル、マダラヤドクガエル、ホエザル、イグアナ等
夕刻:サラピキのホテルに到着
夜:ホテルにて夕食
※オプショナルツアー/ウォーキングナイトツアー(約2時間)
【サラピキ泊】/食事:朝○昼○夕○
4 サラピキ⇒(車)アレナル
※オプショナルツアー/早朝のバードウォッチングツアー
朝:ホテルにて朝食
午前:ホテルの敷地内にて自然観察ツアー
午後:車にてアレナルへ(約3時間)
午後〜夕刻: 「タバコン・リゾート」にて天然の温泉リゾートをお楽しみください。
ここはアレナル火山(活火山)の麓にある温泉リゾートで、森に囲まれた広大な敷地に温泉プールや温水の渓流・滝などがあります。営業は10:00〜22:00まで。(※水着を着てお楽しみください)
夜:温泉内のレストランにて夕食
【アレナル泊】/食事:朝○昼○夕○
5 アレナル⇒(車)モンテベルデ
午前:車にてモンテベルデへ(約3時間半)
着後、ホテルのレストランにて昼食
午後:モンテベルデ自然保護区ツアー
熱帯雲霧林のジャングルの中をガイドの案内を受けながら地上の生態系を観察します。
動物や植物観察の他、マイナスイオンたっぷりの森林浴もお楽しみください。

夜:ホテルにて夕食
※オプショナルツアー/ウォーキングナイトツアー(約2時間)
【モンテベルデ泊】/食事:朝○昼○夕○
6 ■モンテベルデ⇒(車)サンホセ
午前:ホテルにて朝食後、フリータイム
(出発のお時間まで思い思いの過ごし方でお楽しみください)
午後:13:00頃発、車にてサンホセへ(約4時間)
夕刻:サンホセ17:00頃
森散策/入場料US$17(※予告なしに変更になる場合があります)
【オプショナルツアー一覧】
@キャノピーツアー
Aスカイウォークツアー(つり橋ツアー)
(地上約50mの高さの橋を渡り歩きながら樹上の生態系を観察するのが「スカイウォークツアー」で、ジャングルの大木間をワイヤーにローラーを引っ掛けて滑走するのが「キャノピーツアー」。地上約20mの高さを移動します。)
【サンホセ泊】/食事:朝○昼×夕×
7 ■サンホセ⇒(車)サンヘラルドデドータ⇒(車)サンホセ発⇒リマ着
午前:フリータイム
サンホセ滞在を思い思いにお過ごしください。
※オプショナルツアー/ケツァール野鳥観察ツアー
午後:サンホセ15:45発、空路にてリマへ
夜:リマ20:45着後、現地係員がお出迎えしホテルへご案内します。(ドライバーのみ)
(ホテル着後に、日本語係員が翌日からのご旅行日程に関してのご説明をおこないます)
【リマ泊】/食事:朝○昼×夕×
8 ■リマ⇒(航空機)クスコ⇒(車)ピサック⇒(車)オリャンタイタンボ⇒(列車)アグアスカリエンテス
早朝:専用車にて空港へ(ドライバーのみ)
朝:リマ06:40発<空路にて>クスコへ
午前:08:00着後、現地係員がお出迎えし、車にて聖なる谷のピサック村へ(ドライバーのみ)
途中、アルパカやリャマと触れ合い体験ができるアンデスの生活博物館「アワナカンチャ」に立ち寄ります。
午前:ピサック遺跡とインディヘナの村(自由観光)
(「ミニマチュピチュ」の異名をもつ遺跡には段々畑、見張り台、太陽の神殿などもある。 遺跡は小高い丘の上にあり、頂上からは聖なる谷の素晴らしい眺めが堪能できます)
(※注:インディヘナの野菜市は火・木・日のみ開催、民芸品の市は毎日開催)
その後、聖なる谷の風景を車窓から楽しみながらオリャンタイタンボへ(ドライバーのみ)
午後:オリャンタイタンボ遺跡(自由観光)
(聖なる谷の中心に作られたインカ時代の要塞跡。クスコにあるような、あのカミソリの刃を通さないほど精巧にできた見事な石組みがここでもご覧いただけます。圧巻は特殊な石組みの巨大な「六枚屏風岩」です)
その後、鉄道駅へご案内します。
夜:オリャンタイタンボ19:04発、高原列車にてアグアスカリエンテスへ
夜:20:45着後、ホテルへ
【マチュピチュ村泊】/食事:朝○昼×夕×
9 ■アグアスカリエンテス⇒(列車)ポロイ⇒(車)クスコ
午前:〈世界遺産〉マチュピチュ遺跡観光(★英語ガイドまたは日本語ガイド/共に混載ガイド)
朝ホテルを出発しお客様ご自身でバスに乗りマチュピチュ遺跡へ。遺跡の入り口で集合(目印の旗あり)し、遺跡観光を開始します(10:30頃集合)。水汲み場、陵墓、太陽の神殿、王女の宮殿、主神殿・3つの窓の神殿・神官の館と神聖な広場、インティワタナ(日時計)、コンドルの神殿などを順に観光します。 観光終了後、ガイドと一緒に遺跡を退場して解散します(約2時間)。お客様ご自身でバスに乗りマチュピチュ村へ。着後、列車の出発時間までフリータイムとなります(マチュピチュ村散策をお楽しみください)。
※上記の遺跡観光では、インカ橋の訪問は含まれておりませんのでご注意ください。
※ワイナピチュ峰またはマチュピチュ峰登山を希望される方は下記のプランをお申し込みください。

午後:アグアスカリエンテス15:20発、高原列車にてポロイへ
夜:19:05着後、車にてホテルへ(ポロイ駅−ホテル間は英語係員付き)
【登山チャレンジプラン】ワイナピチュ峰またはマチュピチュ峰登山を希望するお客様へ
事前予約で登山入場券をお申込みください。お一人様追加代金/\2,000

7:00の登山入場券で遺跡に入場し登山口までお客様ご自身で移動します。お客様ご自身で登山し下山後は遺跡を一旦退場していただき、10:30までに遺跡入り口付近の集合場所に集合しガイドと一緒に遺跡に改めて入場します。
【クスコ泊】/食事:朝○昼×夕×
10 ■クスコ⇒(航空機)リマ発⇒
午前:〈世界遺産〉クスコ市街と近郊観光(★日本語ガイド)
(○ロレト通りとアトゥンルミヨク通り(12角の石)、○アルマス広場、○カテドラル、◎サント・ドミンゴ教会(コリカンチャ=太陽の神殿)、◎サクサイワマン(要塞跡)、◎ケンコ−(祭礼場跡)、プカプカラ(要塞跡)[車窓]、◎タンボマチャイ(沐浴場跡))
午後:車にて空港へ(英語係員)
午後〜夕刻:クスコ発<空路にて>リマへ
夕刻〜夜:リマ着後、お客様ご自身でお乗換え。
深夜:リマ23:30〜25:40発、空路にて<アメリカ乗り継ぎ>帰国の途へ
【機中泊】/食事:朝○昼×夕×
11 ■<アメリカ乗り継ぎ>⇒
 
【機中泊】/食事:朝×昼×夕×
12 ■成田着
午後:成田着
日程表の見方
スケジュールはこちら
■料金表
出発日 旅行代金(2018-2019年)
成田発 アメリカン航空
マチュピチュ観光のガイド 英語ガイド 日本語ガイド
<毎日>発 木・金 月火水土日 木・金 月火水土日
9/01-30 \488,000 \498,000 \498,000 \508,000
10/01-12/19 \478,000 \488,000 \488,000 \498,000
12/20-26 \528,000 \538,000 \538,000 \548,000
12/27(木) \578,000 ----- \588,000 -----
12/28-29 \628,000 \638,000 \638,000 \648,000
12/30(日) ----- \588,000 ----- \598,000
12/31-1/09 \518,000 \528,000 \528,000 \538,000
1/10-3/31 \478,000 \488,000 \488,000 \498,000
         
一人参加追加代金 \130,000 \130,000 \140,000 \140,000
一人部屋追加代金 \60,000 \60,000 \60,000 \60,000
★燃油サーチャージ
(8/01現在)
\28,000

■ 備考

  • 添乗員:同行しませんが、現地係員がお世話します。
  • 最少催行人員:1名
  • ※一人参加ご希望の場合は一人参加追加代金を加算してください。 (一人部屋追加代金は不要)。
  • 食事:朝食8回、昼食2回、夕食2回
  • 利用予定航空会社:アメリカン航空
  • 利用予定ホテル:下記又は同等クラス
    (スタンダードクラス)
    <サンホセ>
    バルモラル
    <トルトゥゲーロ>
    マワンバロッジ、パチラロッジ、ラグーナロッジ
    <アレナル>
    アレナルパライソ、タコタル 、アレナルパレス
    <リマ>
    マリエル、カルメル、アルパ 、アビタット、エンバハドーレス、ファラオナ、ベイビュー、 エル・ドゥカード、ブリタニア 、アリオスト、レオンデオロ
    <マチュピチュ村>
    アンディーナ・ラグジュアリー、ハトゥンサマイ、サンチュアリオ、キヤ・イン、インティプンク、プレシデンテ、ハナクパチャイン、インティイン、ロイヤル・インティイン、 プラザ・アンディーナ、ウィラコチャ・イン、インティプンク・イン、カバーニャ、インペリオ、インティ・ウィナイワイナ、ワマン・イン
    <クスコ>
    ミドリ、サンアグスティン・インターナショナル、クスコプラザ2、ドン・カルロス、エルプーマ、ロスアンデス・デ・アメリカ、ロイヤル・インカ1

■コスタリカ旅程における注意事項

  • 本コースは、英語ガイドのコースですが、初日のホテル着後に日本語係員より翌日からのご旅行日程に関してのご説明をおこないます。
  • 送迎車は基本的に混載車を利用します。現地ではスポットの英語ガイド(混載)がつきます。
    ただし、4日目のホテル−タバコンリゾート間の送迎はドライバーのみでガイドは同行しません。
  • トルトゥゲーロ国立公園US$15.00の入場料は別途現地払いとなりますのでご注意ください。
  • ケツァールの観察時期について
    ケツァールの観察シーズンは、10月上旬〜5月下旬となります。そのうち10月上旬〜1月下旬は尾羽が5割から7割程度の長さになり見つけやすくなります。 特に一番のお勧め時期は、12月上旬〜1月下旬で尾羽は完全に長く伸び最も美しい個体が観察できます。 1月下旬〜5月下旬は、営巣期のため、巣が見つかれば観察しやすい時期ですが尾羽が落ちる個体が出始めます。 6月上旬〜9月下旬は、巣立つため観察するのが難しい時期となります。そして美しい尾羽が無い個体が多くなりますのであまりお勧めはできません。

■ペルー旅程における注意事項

  • 【重要事項】:マチュピチュ遺跡の入場制限(1日2500人)ならびにワイナピチュ峰およびマチュピチュ峰の入場制限(共に1日400人)に伴い、すべての旅行者に事前予約の入場券購入が義務づけられました。そのため弊社では事前予約・購入をスムーズに進めるために、お申込みと同時にご旅行者様全員のパスポートのコピーの提出をお願いしております(生年月日やパスポート番号が記載されたページ)。 なお、即日ご用意いただけない場合は、弊社予約担当者と提出の期日のご相談を必ず行ってください。
  • ガイドについて:7日目、現地係員(ドライバーのみ)がお出迎えし、ホテル到着後に日本語係員が翌日からの旅行日程についてご説明いたします。 8日目の聖なる谷観光は、訪問地へご案内した後はお客様ご自身での自由観光となります。列車移動区間とアグアスカリエンテス駅とホテル間の移動はお客様ご自身となります(徒歩5分圏内です。地図とホテルバウチャーはリマ到着時のオリエンテーションの際にお渡しします)。9日目のマチュピチュ遺跡観光は混載ガイドとなります(英語ガイドまたは日本語ガイドをご選択)。10日目のクスコ観光は日本語ガイドがご案内します。
  • 現地係員(ドライバーのみ)について:都市間の陸路移動、ホテル−空港・駅間の陸路移動の際の現地係員(ドライバー兼任)は片言の英語またはスペイン語のみのコミュニケーションとなりますので予めご承知おきください。
  • 専用車利用について:日程上に専用車の記載があるところは、原則お客様だけのプライベートカーをご用意致します。但し、繁忙期でガイドや車の手配がプライベート対応できない場合は、弊社取扱いの別のお客様と混乗していただく場合がございますので予めご了承下さい。その場合の旅行代金の減額等はございません。
  • アグアスカリエンテス駅発→ポロイ駅(クスコ)への直行列車がご用意できない場合について:オリャンタイタンボ駅までの列車を利用して、オリャンタイタンボ駅からクスコまでは車(混載車)を利用して移動します(ドライバーのみ)。
  • 高原列車について:「ペルーレイル」または「インカレイル」を利用します。ご指定はできませんので予めご了承ください。
  • マチュピチュ村滞在中の手荷物について:8日目オリャンタイタンボへお送りした後、スーツケースなど大きな手荷物は運転手がお預かりしてクスコに戻ります。荷物はクスコのホテルに預けますので、マチュピチュ村へは1泊2日の滞在で最低必要な軽めのパッキングでご出発していただきます。スーツケースなど大きな手荷物は列車内に詰め込むことができないことが理由でございますので予めご了承ください。
  • ワイナピチュ峰登山・マチュピチュ峰登山について:現在、ワイナピチュ峰・マチュピチュ峰共に入場は午前中のみで、入場できる人数は1日400人までと制限があります。 特にワイナピチュ峰登山は人気が高く、なるべくご希望にそえるよう手配を進めておりますが、天候や人数制限の関係でご希望にそえない場合もございますので予めご了承ください。
    《重要》天候等の理由でガイドが危険だと判断した場合は、登山を中止することもございます。また人数制限の理由で入場券が入手できなかった場合は、代替案として「インティプンク(太陽の門)」へご案内します。(ガイドがつくツアーの場合のみ)
  • 国内線、列車の発着時刻について】上記はあくまで予定時刻となります。天候や確保できる便、運行スケジュールの急な変更等に伴って大幅に変わる場合もございますので予めご了承ください。
  • クスコ観光が日曜日にあたる場合の注意事項:「サント・ドミンゴ教会(コリカンチャ)」は日曜日の午前中はミサが行われるため、入場観光ができません外観のみの観光となりますので予めご了承下さい。
    (日曜日の入場時間は14:00〜17:00)※なお代金の減額等はございません。

■その他、注意事項

  • 乗り継ぎ地での搭乗手続きは、お客様自身で行っていただきます。
  • 空港税、燃油サーチャージ、現地ガイドへのチップ等は旅行代金に含まれておりません。
    また、ご利用いただく区間によっては、お預け手荷物費用が無料ではなく有料(現地払い)となる場合がございます。
    詳しくは弊社担当者よりご説明いたします。
  • アメリカン航空(AA)ご利用の場合>
    減延泊して成田到着が土曜または日曜の場合、\10,000の追加代金が別途かかります。

  • 毎年恒例のホテル主催のクリスマスや新年を祝う「ガラディナー」が12/24(クリスマスイブ)と12/31(大晦日)にございます。この日に宿泊するすべてのお客様に特別なディナーが強制的にホテル側よりご用意される場合がございます。上記旅行代金には加算しておりませんが、別途ご案内いたしますので予めご了承ください。

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