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03-35396368

知られざるプレ・インカ文明の謎を求めて
=インカ皇帝終焉の地カハマルカと黄金文明&チャチャポヤス文明の足跡を訪ねる=
北部ペルー歴史探求紀行<アンデス景勝ルートを走る> 13日間
(チャチャポヤス・レイメバンバ・カハマルカ・チクラヨ・トルヒーヨ)
PERU057


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  • 「北のマチュピチュ」の異名をもつ天空の城「クエラップ遺跡」
  • 高さ20mを超える石の城壁が延々と続く堅固な城砦を誇る「クエラップ遺跡」
  • エジプトの大ピラミッドの3倍もの石材量を使用したといわれる「クエラップ遺跡」
  • チャチャポヤス建築には「菱形文様」の帯が外壁に見られる
  • チャチャポヤス建築の家屋/外壁には菱形文様の帯が見られる
  • 「北のマチュピチュ」の異名をもつ天空の城「クエラップ遺跡」城内からの眺め
  • 「北のマチュピチュ」の異名をもつ天空の城「クエラップ遺跡」
  • 高さ20mを超える石の城壁が延々と続く堅固な城砦を誇る「クエラップ遺跡」
  • 高さ20mを超える石の城壁が延々と続く堅固な城砦を誇る「クエラップ遺跡」
  • ビューポイントから眺めたチャチャポヤスの町並み
  • 太古の時代を思わせる迫力満点のソンチェの渓谷(ワンカス村郊外)
  • 迫力満点のソンチェの渓谷と展望台下のビューポイント
  • 「ペルーのモアイ」とも称されるチャチャポヤス文化のカラヒアの石棺
  • のどかな「カラヒア村」の風景/石棺のある断崖絶壁までは徒歩か馬で向かう
  • 「カラヒア村」の風景/石棺のある断崖絶壁まで徒歩で向かう
  • カラヒア遺跡の入り口/この先に石棺があり断崖絶壁となっている
  • 「カラヒアの石棺」が置かれている断崖絶壁の様子(中央の上段に石棺が見える)
  • 断崖絶壁に祭られたチャチャポヤス文化のカラヒアの石棺
  • 断崖下の通路には人骨が散乱し盗掘者による石棺破壊の後が見られる
  • 入り口から展望ポイントまで断崖絶壁に沿った小道を通ります
  • 展望ポイントから見た断崖と小道の様子。中央のやや右上に石棺が見える
  • 断崖に祭られた「カラヒアの石棺(SARCOFAGO/サルコファゴ)」
  • レバッシュ遺跡/断崖絶壁の窪みにはめ込まれた「空中墳墓」
  • レバッシュ遺跡を目指して小高い山道を登る(途中の景色が美しい)
  • トレッキング途中の美しい岩山の風景
  • この先に「レバッシュの霊廟(空中墳墓)」が待っている(トレッキング途中の風景)
  • レバッシュの霊廟(空中墳墓)/人と比較すると意外と大きいことがわかる
  • レバッシュ遺跡の看板/背後に「レバッシュの霊廟(空中墳墓)」が見える
  • レイメバンバ博物館の玄関付近
  • レイメバンバ博物館にて/着色されたカラヒアの石棺の等身大模型(かなり大きい)
  • レイメバンバ博物館にて/218体ものミイラが厳重に保管されている
  • レイメバンバの街風景
  • レイメバンバの街風景
  • レイメバンバの街風景
  • レイメバンバからカハマルカへ向かう途中のアンデスの風景
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ツアーポイント

  • 黄金文明が繁栄した北部ペルーの3大観光地「トルヒーヨ」「チクラヨ」「カハマルカ」とアマゾンのジャングル近くに栄えた謎のチャチャポヤ族の「チャチャポヤス文明」の足跡を垣間見るオリジナルコースです。チャチャポヤスでは、「ソンチェ渓谷」「カラヒア遺跡」「クエラップ遺跡」「レバッシュ遺跡」「レイメバンバ博物館」の5大観光地を訪問します。
    ★レイメバンバ〜カハマルカ間は「アンデスの美しい風景」が堪能できる景勝ルートを走ります。
    なお、本コースはカハマルカからトルヒーヨへ向かう途中に「クントゥルワシ遺跡」を訪問します。
  • チャチャポヤスの宿泊は「カサ・アシエンダ・アチャマキ」です。
    チャチャポヤス郊外にある谷あいの静けさを満喫できるデラックスホテルです。アマゾン水系のウトクバンバ川がすぐそばを流れ、多種の野鳥が生息し 夜になると満天の星空が満喫できる絶好のロケーションにあります。食事も趣向を凝らした美味しい料理が楽しめます。
  • <チャチャポヤスの魅力をコンパクトに考察>
    チャチャポヤスとはケチュア語で「雲上の人々が住む地」の意味があり、先住民らしからぬ背の高い白人種だったといわれている。彼らは断崖の上に先祖の骨を祀る独自の埋葬文化をもち、「ペルーのモアイ」と呼ばれるユニークな人型土偶や家屋型の廟(空中墳墓)を数多く残している(カラヒア遺跡レバッシュ遺跡など)。また、インカ族が帝国の拡大でこの地を攻撃した際に、激しく抵抗したとされる山頂の巨大な城砦(天空の城)は、「北のマチュピチュ」といわれ、マチュピチュ遺跡建造よりも数百年も古いにも関わらず、優れた建築技術を駆使してエジプトの大ピラミッド建設で使用した石材のおよそ3倍の量を使用して作ったといわれている(クエラップ遺跡)。近年になって発見されたチャチャポヤ族の218体にもおよぶミイラは、高度な防腐処理が施され、体を小さく折りたたんだ奇妙な姿で現在「レイメバンバ博物館」に厳重に保管されている。チャチャポヤス文明の誕生から滅亡にいたるまでの数奇な運命(歴史過程)をこの博物館で見学し、チャチャポヤス文明の謎を解き明かしてみてください。
  • <カハマルカ観光について>
    紀元前1000年(今から3000年前)に栄え始めたカハマルカ郊外の遺跡「クントゥル・ワシ」は、1989年に石造神殿遺跡とともに大量の金細工が発掘され世界中で話題を呼んだ遺跡。日本の発掘調査団は出土した土器や金細工を展示する博物館の管理を地元の村民たちに指導したことでも知られている。
    標高2800mの高原の町カハマルカでは、プレインカ時代の不思議な遺跡を中心に観光します。完璧な人口水路と岩絵で有名な摩訶不思議な地形(石の森)の「クンベ・マヨ」、崖山に掘られた300を超える横穴式の墓地跡「オトゥスコ」の他、インカ帝国最後の皇帝アタワルパの幽閉場所「クアルト・デ・レスカテ(身代金の部屋)」などを訪問します。
  • <チクラヨ観光について>
    チクラヨでは、アドベ建造のピラミッド群が残る「トゥクメ遺跡」観光の他、モチェ期やシカン期の貴重な博物館(シカン博物館、シパン王墓博物館、シパン博物館のうち2つ見学)など見学します。
  • <トルヒーヨ観光について>
    トルヒーヨでは、チムー王国の首都遺跡で世界遺産の「チャンチャン遺跡」の他、神殿内部に見事な彩色レリーフが残る2つのモチェ期の遺跡「太陽と月のワカ」、通常コースでは訪問しない「エル・ブルホ遺跡」も訪問します。エル・ブルホ遺跡の敷地内には真新しい博物館も併設されており、皮膚に鮮やかな刺青が残る保存状態の良い「女王のミイラ」も展示されています(必見)。
  • ★本コースは乾季の5月〜10月がベストシーズンとなります。
料金表はこちら
■スケジュール
1 ■成田発⇒<アメリカ乗り継ぎ>⇒リマ
午前〜夜:成田発、<アメリカ乗り継ぎ>リマへ
深夜:リマ着後、日本語係員がお出迎えしホテルへご案内します。
(ホテル着後に、翌日からのご旅行日程に関してのご説明をおこないます)
【リマ空港近郊泊】/食事:朝×昼×夕×
2 ■リマ⇒(航空機)ハエン⇒(車)チャチャポヤス
早朝:ホテルにて朝食後、お客様ご自身で空港へ(ホテルは空港の敷地内にあります)(※注意)
朝:リマ05:30発<空路にて>ハエンへ
午前:ハエン07:20着後、専用車にてチャチャポヤスへ(★英語ガイド同行)(所要時間:約3-4時間)
午後:着後、簡単なチャチャポヤス市内観光(車窓観光)をしながらホテルへ
午後:「カサ・アシエンダ・アチャマキ」着後、昼食をお召し上がりいただきます。
昼食後はフリータイム (ホテル周辺の散策などお楽しみください)
夜:ホテルにて夕食
【チャチャポヤス泊】/食事:朝○昼○夕○
3 ■チャチャポヤス滞在
終日:チャチャポヤス近郊観光(★英語ガイド)
朝:専用車にてワンカス村郊外にあるソンチェ渓谷へ
午前:ソンチェ渓谷観光(所要時間:1時間)
グランドキャニオンを思わせる迫力満点の絶景を展望台と展望台下のビューポイントからお楽しみください。
観光後、専用車にてルーヤ村を経由してカラヒア遺跡の入り口の村へ
着後、下車して徒歩で畑道と山道をハイキングしながら遺跡へ(約1km/所要時間:徒歩/約30分)
午後:カラヒア遺跡(空中墳墓)観光(所要時間:約1時間)
「ペルーのモアイ」の異名をとるカラヒアの人型石棺は急峻な崖の中腹にあります(麓から約24mの高所)。6基横並びの人型石棺は実際は高さ2.5mもある巨大なもので、中には綿布にくるまれたミイラのほか様々な副葬品が納められている。プレインカ時代の死者を弔う独特の形態を今に伝えています。
観光後、徒歩で同じ道を戻り、入り口の村から専用車にてチャチャポヤスへ(所要時間:約2時間)
(昼食はローカルレストランまたはボックスランチ)
夕刻〜夜:チャチャポヤス着後、ホテルへ
夜:ホテルにて夕食
【チャチャポヤス泊】/食事:朝○昼○夕○
4 ■チャチャポヤス⇒(車)クエラップ⇒(車)レイメバンバ
終日:チャチャポヤス近郊観光(★英語ガイド)
朝:専用車にてクエラップ要塞の麓にあるヌエボ・ティンゴ村へ
着後、ロープウェイに乗ってクエラップ要塞の入り口(標高約3,000m)へ(約4km/所要時間:約20分)
下車後、遺跡までは壮大な景色をご覧いただきながらのミニトレッキングとなります(徒歩約20分)
午前:◎クエラップ遺跡観光(所要時間:約2時間)
紀元800年頃に栄えたチャチャポヤ族の王国(チャチャポヤス文明)の城砦跡で、標高3,000mの山の頂に高さ20mを超える石の城壁に囲まれた要塞さながらの巨大な天空都市です。建造に使用された石材の量はエジプトのクフ王のピラミッドのおよそ3倍ともいわれています。別名「北のマチュピチュ」といわれ、マチュピチュ遺跡よりも数百年古いにも関わらず優れた技術で建造されています。
東西にひとつずつ作られた石壁の狭い入り口を通って住居跡などがある遺跡内部を見学します。
午後:同じルートで麓の村に戻り、専用車にてレイメバンバへ(所要時間:約1時間30分)
(昼食はローカルレストランまたはボックスランチ)
夕刻〜夜:レイメバンバ着後、ホテルへ
夜:ホテルにて夕食
【レイメバンバ泊】/食事:朝○昼○夕○
5 ■レイメバンバ滞在
終日:チャチャポヤス近郊観光(★英語ガイド)
午前:◎レイメバンバ博物館見学(所要時間:約1時間)
2000年にオープンした博物館の目玉は、体を折り曲げ布でつつまれている奇妙な218体のミイラです。レイメバンバ郊外にあるコンドルの湖(Laguna de los Condores)の崖ふち の洞窟から発見されたこれらのミイラは、発見当時ひじと膝を折り曲げなにかを叫んでいるような驚愕の姿をし布でくるまれコンパクトに保存されていました。特に驚きは、すべてのミイラが金髪の白人種で身長180cmの巨体をもつ欧州系の人々であったという調査結果が発表されている点です。およそ1000年前のミイラで、コロンブスの新大陸発見(1492年)よりもおよそ500年も前に白人種による独自の文化がここチャチャポヤス一体で開花していた証左でもあることに注目が集まっています。
見学後、専用車にてレバッシュ遺跡へ向かいます。(所要時間:約1時間30分)
(昼食はローカルレストランまたはボックスランチ)
午後:◎レバッシュ遺跡(空中墳墓)観光(所要時間:約3時間)
プレインカ時代の遺跡「レバッシュ遺跡(空中墳墓)」をめざしてトレッキングを開始します。
山道の入り口からは巨大な断崖絶壁の岩山が横一線に張り出している様子が見えます。デコボコの登り道をガイドの説明を受けながらゆっくりと歩きます。やがて右手側に広大な台地と岩山が重なる大パノラマ風景が目の前に広がります。太古からの地層がむき出しになったダイナミックな岩山に見とれながらさらに歩くといよいよ断崖に張り付いたかのようなレバッシュの「家屋型の廟(お墓)」が見えてきます。プレインカ時代の埋葬習慣を伝える地域固有の「家屋型の廟」は盗賊によって破壊されないように険しい断崖に何箇所にも点在していることがわかります。
※体力に自信のない方は馬に乗ることをお勧めします(事前予約要)

観光後、専用車にてレイメバンバへ
夜:ホテルにて夕食
【レイメバンバ泊】/食事:朝○昼○夕○
6 ■レイメバンバ⇒(車:約10時間)カハマルカ
朝:専用車にてカハマルカへ(★英語ガイド同行)/所要時間:約10時間
*****アンデス景勝ルートを走る******
アンデスの美しい山並みを堪能しながら名湯の町カハマルカ(バーニョス・デル・インカ)を目指します。

(昼食はボックスランチをご用意します)
夜:カハマルカ着後、ホテルへ
夜:ホテルにて夕食
【カハマルカ泊】/食事:朝○昼○夕×
7 ■カハマルカ滞在
終日:カハマルカ観光(★英語ガイド)
(◎オトゥスコ、◎クンベ・マヨ、◎クアルト・デ・レスカテ)
「ベンタナス・デ・オトゥスコ(Ventanillas de Otuzco)」カハマルカ市街の北西8kmに位置するこの遺跡は、紀元800年〜1000年頃のプレインカ時代の古代人の墓地跡(横穴式)ともいわれている。火山岩でできた崖の斜面におよそ300以上の四角い穴=壁龕(へきがん)が施されており、「オトゥスコの窓」と呼ばれている。
※「クンベ・マヨ(Cumbe Mayo)」は、市街の南20kmに位置する。標高3500mの高地(クスコと同じ標高)にある巨大な奇岩が乱立する「クンベ・マヨ」はケチュア語で「精密な川(水路)」という意味。ここは「石の森」とも呼ばれる自然が作り出した美しい景観で有名だが、それとは別に紀元前1000年頃の建造といわれる「完璧な人工水路」や「線刻画(岩絵)」などが残っており、この「精密な水路」があることからその名が付いたといわれている。水路はカハマルカの地下を通って海岸線まで続いているともいわれ、遠い昔に高度な文明がこの地で花開いた証なのかもしれません 。 ※ 「クアルト・デ・レスカテ(Cuarto de Rescate)=身代金の部屋」は、アルマス広場のそば、サンフランシスコ教会の目の前にあり、インカ帝国最後の皇帝アタワルパがスペイン軍のピサロに部屋一杯の金銀を用意する代わりに自由の身を命乞いしたとされる幽閉場所である。
(途中、ローカルレストランにて昼食)
【カハマルカ泊】/食事:朝○昼○夕×
8 ■カハマルカ⇒(車:約4時間)クントゥル・ワシ⇒(車:約5時間)トルヒーヨ
朝:専用車にてクントゥル・ワシ経由でトルヒーヨへ(★英語ガイド同行)
アンデスの美しい山並みを堪能しながらサン・パブロ村近くのクントゥルワシ遺跡を目指します。
午前:◎クントゥル・ワシ遺跡観光と博物館見学(★英語ガイド)
「クントゥル・ワシ遺跡(Kuntur Wasi)」は、標高2300mの高地にある遺跡で(マチュピチュ遺跡とほぼ同じ高さ)、紀元前1000年頃から西暦初頭にかけて何度となく繰り返し重ねて建造された石造の神殿・建築物が残る。墓から出土した数多くの金細工は、村人たちが運営する博物館に展示されている。(東京大学古代アンデス文明調査団代表大貫良夫氏が発掘) (昼食はボックスランチをご用意します)
観光後、アンデスの谷間に沿ってトルヒーヨへ向かいます。
夕刻:トルヒーヨ着後、ホテルへ
【トルヒーヨ泊】/食事:朝○昼○夕×
9 ■トルヒーヨ滞在
終日:トルヒーヨ観光(★英語ガイド)
(○太陽のワカと◎月のワカ、◎〈世界遺産〉チャンチャン遺跡、○ワンチャコ海岸、◎エル・ブルホ遺跡
昼食はワンチャコ海岸でペル−の代表的な料理「セビッチェ」をご賞味ください。
【トルヒーヨ泊】/食事:朝○昼○夕×
10 ■トルヒーヨ⇒(車:約3時間)チクラヨ
早朝:専用車にてチクラヨへ(ドライバーのみ)
朝:チクラヨ着後、現地ガイドと合流してチクラヨ観光へ
終日:チクラヨ観光(★英語ガイド)
(◎シカン博物館、◎トゥクメ遺跡、◎シパン王墓博物館または◎シパン遺跡&ワカラハダ博物館
(途中、ローカルレストランにて昼食)
※「シカン博物館」と「シパン王墓博物館」は月曜が休館です。
※「シパン王墓博物館」か「シパン遺跡&ワカラハダ博物館」のどちらかをお申込み時にご選択ください。
【チクラヨ泊】/食事:朝○昼○夕×
11 ■チクラヨ⇒(航空機)リマ着/リマ発⇒
午前:フリータイム(注意:お部屋は午前チェックアウトです)
午後:専用車にて空港へ(★英語係員同行)
夜:チクラヨ18:00発<空路にて>リマへ
夜:リマ19:15着後、お客様ご自身でお乗換え
深夜:リマ23:30〜25:40発、空路にて<アメリカ乗り継ぎ>帰国の途へ
【機中泊】/食事:朝○昼x夕×
12 ■⇒<アメリカ乗り継ぎ>⇒
 
【機中泊】/食事:朝×昼×夕×
13 ■成田着
午後:成田着
日程表の見方
スケジュールはこちら
■料金表
出発日 旅行代金(2019年)
成田発 ラタム航空(LA)
  13日間
出発曜日 月火水木金土日  
4/01-23 \508,000  
4/24-25 \568,000  
4/26-28 \598,000  
4/29-5/01 \578,000  
5/02-7/11 \508,000  
7/12-8/08 \558,000  
8/09-12 \598,000  
8/13-20 \558,000  
8/21-31 \538,000  
9/01-30 \508,000  
10/01-31 \508,000  
     
一人参加追加代金 \178,000  
一人部屋追加代金 \60,000  
★燃油サーチャージ
(4/01現在)
\0
■ 料金表
出発日 旅行代金(2019年)
成田発 アメリカン航空(AA)
  13日間
出発曜日 水木金 月火土日
4/01-23 \498,000 \508,000
4/24-25 \558,000 \568,000
4/26-28 \638,000 \648,000
4/29-5/01 \578,000 \588,000
5/02-7/11 \498,000 \508,000
7/12-8/08 \568,000 \578,000
8/09-12 \608,000 \618,000
8/13-20 \568,000 \578,000
8/21-31 \538,000 \548,000
9/01-30 \498,000 \508,000
10/01-31 \498,000 \508,000
     
一人参加追加代金 \178,000 \178,000
一人部屋追加代金 \60,000 \60,000
★燃油サーチャージ
(4/01現在)
\14,000

■ 備考

  • 添乗員:同行しませんが、現地係員がお世話します。
  • 最少催行人員:1名
  • ※一人参加ご希望の場合は一人参加追加代金を加算してください。 (一人部屋追加代金は不要)。
  • 食事:朝食10回、昼食9回、夕食4回
  • 利用予定航空会社:ラタム航空アメリカン航空
  • 利用予定ホテル:下記又は同等クラス
    (スタンダードクラス)
    <リマ空港近郊>
    ウィンダム・コスタデルソル・リマエアポート
    <リマ>
    マリエル、カルメル、アルパ 、アビタット、サン・アグスティン・コロニアル、エンバハドーレス、ファラオナ、ベイビュー、 エル・ドゥカード、ブリタニア 、アリオスト、レオンデオロ
    <チャチャポヤス>
    カサ・アシエンダ・アチャマキ指定(Casa Hacienda Achamaqui)
    <レイメバンバ>
    ラ・カソーナ・デ・レイメバンバ
    <カハマルカ>
    ラグーナ・セカ、ウィンダム・コスタデルソル・カハマルカ
    <チクラヨ>
    カサ・アンディーナ、ガルサ、インティ、ムサス
    <トルヒーヨ>
    グラン・ボリバル、ロス・コンキスタドーレス、エル・ブルッホ

  • 本コースは、英語ガイドのコースです。
    (各地ではスポットの英語プライベートガイドがお世話します。)
  • 現地係員(ドライバーのみ)について:都市間の陸路移動、ホテル−空港・駅間の陸路移動の際の現地係員(ドライバー兼任)は片言の英語またはスペイン語のみのコミュニケーションとなりますので予めご承知おきください。
  • 専用車利用について:日程上に専用車の記載があるところは、原則お客様だけのプライベートカーをご用意いたします。但し、繁忙期でガイドや車の手配がプライベート対応できない場合は、弊社取扱いの別のお客様と混乗していただく場合がございますので予めご了承ください。その場合の旅行代金の減額等はございません。
  • 1日目のリマのホテルについて:ウィンダム・コスタデルソル・リマエアポートが満室の場合は、市内のホテルを手配します(空港−ホテル間の往復送迎付き/ドライバーのみ)。その場合の旅行代金の減額等はございません。
  • 乗り継ぎ地での搭乗手続きは、お客様自身で行っていただきます。
  • 上記日程表内の乗り継ぎ地や発着時刻、移動区間における所要時間等はあくまで目安としてご覧ください。
    詳細につきましては各予約担当者よりご説明の上、最終日程表にてご案内いたしますので予めご了承ください。
  • 空港税、燃油サーチャージ、現地ガイドへのチップ等は旅行代金に含まれておりません。
    また、ご利用いただく区間によっては、お預け手荷物費用が無料ではなく有料(現地払い)となる場合がございます。
    詳しくは弊社担当者よりご説明いたします。
  • 国内線、列車の発着時刻について】上記はあくまで予定時刻となります。天候や確保できる便、運行スケジュールの急な変更等に伴って大幅に変わる場合もございますので予めご了承ください。
  • アメリカン航空(AA)ご利用の場合>
    減延泊して成田到着が土曜または日曜の場合、\10,000の追加代金が別途かかります。

  • 《黄熱病予防接種について》
    本コースは、通関上「黄熱病予防接種」は義務付けられておりませんが、
    訪問地が予防接種推奨地域に指定されています。
    (2018年4月現在)
    ◎詳しくは厚生労働省検疫所ホームページをご参照下さい。(こちらをクリック)

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